宮崎といえばモアイ
モアイです。
なぜか宮崎の観光名物と化しています。
帰省で宮崎にいます、昨日から。
母が、久しぶりだからということで、ご馳走に連れて行ってくれました。メインはイセエビのはずだったのですが、もう、牡蠣の大きさにびっくりです。
外為の口座に、久々に入金しました。
私はずっと思っています、やがてドルは紙屑になると。そのタイミングだけが重要なのです。
とりあえずの大きな節目は、1月20日、オバマ大統領就任式ですかね。まあ、自動車がどうなるかわからないと、とかいうのもありますがね。
どれだけのリスクが取れるか、どれだけの収益を見込むべきか、投資期間はどれくらいにすべきか、ちょっと冷静に考えてみようと思います。いや、今まで考えてなかった訳じゃないんですけど、具体的に、数字にしたいと。
もう、いい加減、そういう時期です。
○○金属でお世話になった皆様、お元気でしょうか?
○○さん、たまにゃ飲みに誘って下さい…
ということで。先週から、仕事を変えました。まあ、11月末までの契約なんですけどね。
某会社の某システムのマニュアル作成。以前の、NEC子会社(二重派遣ですがね)の、マニュアル作成経験、および、Wordのスキルが買われ、かなりいい給料で雇われました。
しかし、このお仕事、とんでもなくきついのです。
様々なリスク。株は安全ではなくなった。土地もダメ。石油も下がった。
なにもかも頼りにならないと、人は金(きん)を買うものです。しかし、金は、ほんとうに、今買ってよいのでしょうか?
ようは、高く「された」金をつかんで良いのか、ということ。
それから、金が下がるとしたら、南アフリカのランド、ああいうのも、まずい。
じゃあ何を買うかって?
・黙って現金を持っておく
・こわごわ株を買っておく
かなぁ。金融不安っていうのは、以前、日本で経験したじゃないですか。みずほ銀行が潰れるだのなんだの。あのとき株を買ってた人は、大儲けできたじゃないですか(みずほは15倍になったんでしたっけ??)。
高くなったものは、売りのタイミングを考えておきましょうよ。
安くなったら、買ってみましょうよ。
衆院解散の熱気も幻か? 「麻生総理」で固まった自民総裁選の茶番(DIAMOND online)
総裁選まで時間がなかった、次は選挙が控えている、盛り上げる話題もない、ということかもしれませんね。麻生さんに、なるのかもしれないです。まあ、この手の予想なんて所詮水物。将来のことはわからないものですよ。
次の内閣は、まあ、あんまり考えても、解散総選挙まではどうだっていい話ですから…
なんか、民主党は小沢さんで無風だったし、ダレた感じの政治状況ですね。どっかに行って飲みたくなりますよ。
私も貧乏人ですが、食べるものだけは、気をつけるようにしたいと思っています。
で、私たちが食べるもの。添付してあるラベルを見ると、ズラズラと添加物が並んでたりしますよね。それって、いったい、どういう意味なんだろう?
多少おもしろおかしく、毒気の入ったやりかたで紹介しているサイトはこちら…
福田さんが辞任する。次の首相は麻生さんだ、麻生さんといえばアニメだ、なんて短絡的といっていいか想像力たくましいといっていいか、とにかくそういう理由でアニメ関連株が上昇したとか。そういう流れに乗るのは、およしなさいよ、と言いたいところです。今から買っても、だめですよ、たぶん。そういう銘柄は、すぐに落ちるんですからね。
世間では、次の自民党総裁≒首相は麻生さんだ、という話で持ちきりです。しかし、私はそういう確信が持てません。
次は麻生さんではないかもしれないのです。
その理由は…
自分のための覚え書きのようなものです。
アルツハイマーになりにくくする3つの方法を、NHKの「ためしてガッテン」で紹介しています。
1.有酸素運動をする
ちょっと汗ばむ程度の運動を、20~30分、週に2~3回。
2.話し相手を持つ
週に1回、教会に行っているのは、ボケ防止にも役立つということですか。
3.生活習慣病にならない食生活
私の場合、暴飲暴食ですから、これは気をつけねばなりません。
最近、物忘れがひどくって…ね。
プリンタがね、壊れてるんですよ。HPの、PSC2150って機種。
就職活動真っ盛りの時から、壊れていて。で、暇な時、サポセンに電話しようかと思ったら、もうサポート打ち切りになってたのです。あっちゃー…
プログラミングをはじめて、もう、これ以上プリンタがない生活は厳しかろうと、プリンタの購入を検討していたら…
試せるんですね、1ヶ月。気に入らなきゃ突っ返せばいい。送料自己負担だから、まあ、気に入ったらそのまま使った方がいいわけですが、結構、いいですよね、こういうサービス。他に、キャッシュバックとかもやっていて、色々利用すると、かなり安くでプリンタが買えます。しっかし、実質3万円程で両面ADF、1万5千円でも片面ADFに無線接続。安くなりましたよねぇ…。
有名なコピペではありますが、忘れてはいけない一つの視点として、貼っておきます。
実際には、日本にいると、税金なんていうのもあるし、なかなか、このメキシコ人のようにはいきませんが。
労働でお金を得、自由な時間を過ごしたいのに、いつしか、労働が時間を食いつぶしている、そういう皮肉が、ここにあります。
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メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。
その魚はなんとも生きがいい。
それを見たアメリカ人旅行者は、
「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」と尋ねた。
すると漁師は「そんなに長い時間じゃないよ」と答えた。
旅行者が「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
と言うと、漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。
「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」と旅行者が聞くと、
漁師は、「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」
すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。
「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、きみにアドバイスしよう。
「落書き跡に銘板で校名残したい」伊の大聖堂が申し出(朝日新聞)
これってね、一休さんもびっくりの巧みな物事の扱い方だと思いますよ。大聖堂の方は、たぶん、そんなに深く考えなかったんでしょうが。だって、これって、誰も文句が言えないんです。
1.処分は厳しい、赦してやれ、たかが落書きじゃないか、みんながやってるよ、っていうイタリア人に対して
「悔い改めた人は、誰でもこのように赦されるのです」というメッセージとともに、「こうして謝った日本人を見なさい、落書きは本来、かくも重いものなのですよ」というメッセージを発しています。さすがです。
2.世界遺産、大聖堂に落書きなんて冒涜的だ、という人々に対して
「しかし神はこのように赦すのです」という宣言と同時に、「でも、こういうふうに名前が残るなんて恥ずかしいかも…」という日本人のツボも押さえています。
3.落書きした人たち
そもそも、文句が言えない人たちです。
…さすがでしょう?
緊急インタビュー:日本株の優位性は最初からない=楽天証券(ロイター)
外国のアナリストが言うならまだしも、日本の証券会社がこの発言?
楽天証券経済研究所チーフストラテジストの大島和隆氏によると、日本株は、単に他の国のパフォーマンスが落ちたから、買われていただけ。インフレに強いなどといった優位性はなく、金融不安になれば容易に売られてしまう、とのこと。楽天証券はいちおう日本の証券会社ですから、株価が好調→株の売買が盛んになる→手数料収入が増える、となります。「日本株に優位性はない」との発言は、「うちで扱ってる商品を買っても得しないよ」と、大雑把に言えば、そういうことになります。そう考えると、なかなか凄まじい発言です。
絶対に、起きなければいけない。そんなことって、よくあります。試験の日、面接の日、商談の日、デートの日、etc…
もちろん、そういう日の前は、
・カフェインの入った飲み物を飲まない
・深酒を避ける
・テレビもゲームもしない
・風呂に入って血行をよくする
などなどの対策を取って、ちゃんと睡眠を取るのがよろしいのです。ですが、それが難しい時もあります。
そんな人のための最終兵器は、こちら。
昨日、午後6時40分頃。いきなりアデコの方から、「明日と明後日、伊勢丹でレジの仕事があるんですが、入ってもらえますか」といった内容の電話がかかってきました。日銭が欲しくて、仕事を受けました。
プログラミングのお勉強をするのです。
いきなりどうしたかっていうと、ある会社の面接。無料で、Java(プログラミング言語)を教えてくれるんです。
そして、がんばって身につければ、働かせてくれる、そういう方針の会社らしく、面接のその日、いきなりレクチャーがはじまりました。結構よさそうな企業なんで、できればここに勤めたいのですが、残念ながら、学んでいる最中は無給で、自分は今月の家賃が厳しい、来月のカードの引き落としは何かを売らないとムリ、という、経済的に非常に厳しい状況です。前の会社が雇用保険に入れてさえくれていれば、状況は変わっていたのですが…
今はとにかく、Javaを覚えようといったところ。現在、2社の結果を待っている状況ですが、もう、こういうことにしようと思います。
私は御徒町の教会に通っているのですが、祭礼で、蔵前橋通りが駐輪できなくて、しかたなくお茶の水にバイクを駐めたのです。そして、歩いたんです、秋葉原の、中央通り。
以前、就職活動をしていた時の話。
私は、大学卒業後、アメリカに留学し、修士を修めました。ちなみに成績は、あまり、よくなかったですね。博士を目指すには実力も財力もなく、生きていくためにはと仕事を探しましたが、どうもうまくいきません。
修士の学位は、神学でした。お金のはいる仕事とはおよそ縁のない学位です。自分のアピール方法も、わかりませんでした。アメリカにいただけあって、英語は人よりはできる。パソコンも、プログラミングとかができたわけではありませんが、そこそこできた。そういったことで、なんとなく「IT」かな…みたいな感じで探していたのですが。
面接に行けば、みんな興味は示してくれる。しかし、その興味が採用に結びつくかは別問題で、何社も受けて、何社も落ちていた頃。
一人の人が、「仕事選んでるんじゃないかなぁ」と吐き捨てました。
結論から言って、私は今でも、その言葉を聞いてしまったことに後悔しています。
仕事は、選ぶべきなのです。
まだ、会社が決まりません。金銭的にも、非常に厳しくなってきています。この間は、某通信社の採用試験を受けたのですが、残念な結果に。
英文記者ということで、英語は生かせるし、取材や記事作成のノウハウが学べますからね、楽しそうだと思ったんです。
書類選考は通過したんですよ。しかし…試験問題に、芸能関係が出てしまって。これは、ちょっとお手上げでした。
そうですよね、通信社ですからね。
ところで、大学の就職センター(OBでも使えます)に届いてる求人を見ると、「こんな業界、あったのか」と驚かされることがあります。たとえば、サーカス団員。あと、茶道の宗家が事務職員を募集していたりとか。そうですよね、よく考えてみれば、人が動けば金も動くわけで、サーカスも茶道も「社員」なわけです。
現在応募しようとしているのは、ある業界紙の編集部記者。これも、いろんな業界があるわけですよね、囲碁や釣り、農業なんてのはまだメジャーな部類で…まあ、どの業界かズバリ言ってしまうと、求人情報というのは機密情報ですからマズイんでしょうが。でも、例えば、ビン業界、DVDメディア業界、文具業界、キーボード業界、学習塾業界、などなど、細かく分ければそれこそ何万もの業界が存在して、そういったところに業界紙の需要がある。そう考えると、面白いですね。
採用された暁には、一所懸命に、働こうと思いますよ。
ちょっとまずいですね。
雇用保険がない自分は、貯金しか頼れるものがありません。しかし、今月の家賃までは…といった状況ですねぇ。
だからといって、日雇いや派遣に逃げると、一生ワーキングプアです。働くなら、絶対、正社員を選ぶべきです。
結構、ぎりぎりな状況っぽいですが、先週、一社、正社員の口で、筆記試験をパスし、一次面接を受けることができました。感触も上々。待遇もバッチリ。仕事内容も問題なし。多分、多分なのですが、二次面接までいけるのです。
ま、正確には、株やなんやらの少々残っているので、あと2ヶ月程度ならなんとかなりそうですが、働いてすぐさま給料日、でもないですからね。事実上、これが、正社員への最後の挑戦、かなぁ。
今、ちょうど、NHK観てます。セーフティーネットがなくなってしまった社会。
身につまされますねぇ。
それにしても、二重派遣の身で、よくぞここまで資産を積み上げたもの。それがなければ、ほんっとに今頃多摩川にテント張ってたかもしれませんからね。
とりあえず、一次面接の結果をどきどきしながら待ちつつ、二次面接の準備をするのみですよ。
随分、変わったところがFXをやりだしたな、と思いました。エキサイトFX、ポータルサイトの老舗です。ま、それを言ったらライブドアも地味にFXやってるし、あとは…Yahoo!FXなんてのが、出るかもしれませんね。
で、一応チェックしてみたのですが、感想を。
ライブドアからお手紙が届きました。
いえね、別にライブドアで働こうっていうつもりはないんですよ。今日も1社、応募しましたけどね、ライブドアじゃない。
実は、持ってたんですよね、株を。1株だけ、ジョークと社会勉強をかねて。
そろそろ、FX(外国為替証拠金取引)を始めようか、なんだか儲かるらしい。でも、一体FXってなにさ?…と思っているあなたへ。
FXは、結構カンタンです。仕組みを覚えるのは。結構、習うより慣れろ!の世界ですから、いきなりデモトレードからやってもいいと思いますよ。デモなら無料ですし、しつこい勧誘もありません、というか勧誘なんて受けたことがない。
一応、初心者向けに、ごく単純化した取引の仕組みを。
のどを痛めてしまいました。風邪でしょうか…
ちょっと大事な時期なので、タイミングが悪いです。
普段は、食費の節約のため、自炊しています。しかし、なにせレパートリーが少ないもので、栄養がどうしても偏ってしまいがちです。たまには外食でもするべ、と、久しぶりに母校の学食を利用してみました。
私は外為(FX)に結構早くから目を付けていて、口座は結構たくさん持っていたり、まあ勿論、実際に投資をしたりしています。さすがに、今は、就職活動に熱を上げざるを得ない状況なんですが、ね。
昔に比べて、外為は、法律的にも投資家保護が徹底され、やりやすくなりました。猫も杓子もアイドルも、FXで大騒ぎ。主婦が4億儲けて脱税した、誰々が何億、という話も耳にするようになって久しいですが。
さて、最近、耳慣れないFX業者の名前を目にして、「???」と思うようなことがあったので、皆さんに何らかのお役に立てればと思い、これを書いています。
昔話から始めますが、かつて、E Boa FXなる海外の業者が、非常にいい取引条件を提示し、さらにクレジットカード入金を受け付けるという宣伝をしていました。情報収集をかねて結構色々な業者に口座を開いていた私でしたが、しかし、この会社にはどことなくうさん臭さを感じ、私は口座を開かず、しばらく様子をうかがうことにしました。
ある日突然のこと。その会社のサイトは、しっかりしたプラットフォームや宣伝文句のかわりに、突然、「Under Construction.」の文字だけを残して、どこかに消えてしまいました。今でもそうです。
(http://www.eboafx.com)
さて、実は、私が最近気になった業者、やはりクレジットカード入金を受け付けていて(非常にレアというか、他に今これをやっているところを知りません)、海外の業者で、まあ取引条件に関していえば、今は競争も激化して、まっとうな業者がいい条件を出してくるので、トップというわけではないんですが、まあ、特色のある会社です。
しかしながら、この「クレジットカード入金」という言葉が、すごくひっかかったので、ちょっと調べてみました。で…
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リクルートエージェント社の、職務経歴書セミナーに行ってきました。
場所は、霞ヶ関ビル。周囲には、内閣府、内閣法務局、財務省、経済産業省、国立印刷局、外務省、総理大臣官邸、国会議事堂、米国大使館…といった、まさに国家の中枢と言うべき場所に位置しています。
場所が場所だけに、警察官がそこかしこに立っています。
また、いくつかの道路は、いつでも封鎖できるように、警察官が移動式のバリケードというか、フェンスというか、そういうものを準備しています。
「カジュアルウエアでお越しください」と案内されていましたが、文字通り受け取ると、ちょっと浮いてしまうような感じです。
セミナーの内容ですが、色々な職務経歴書のサンプルを、採用する立場の視点で比較する演習のような作業を行いました。普段、他人の職務経歴書を何枚も見ることはありませんので、それだけでも勉強になりました。
職務経歴書の目的は、面接にこぎつけること。その人に会ってみたくなる経歴書を書けるかが鍵となるそうです。
あと、ありがちなのは、完璧を求めすぎて、書くのに時間を費やすあまり、提出した時はもう求人が終わっていた、というパターン。とにかく、不完全でも早く出した方がいいそうです。